まず、献金は、神様の恵みを数え、感謝をあらわすものです。
しなければならないものではありません。
献金は、神様から毎日の生活に注がれる恵みや、礼拝でいただいたみことばの恵みに感謝しつつ、ささげものを通して、自分自身の生活や行いなどをすべて神様におまかせしますという信頼をあらわすことです。
決まりごととしてではなく、神様への感謝をもって、自分から進んで神様の御手におささげするものです。
ただ、病気などのために礼拝に出られず、
献金を献げることができなくなっている方もおられます。
礼拝動画を見ている方から献金を献げたいという声も頂いています。
また、2025年3月からのリフォーム期間中、
礼拝出席が難しい方もおられます。
そのため、ここで、振込による献金のご案内を掲載することとなりました。
教会員の方で、振込献金をご利用する方は、内訳を牧師までご連絡ください。
教会員以外の方からの献金があった場合は、自由感謝献金として承ります。
献げられた献金は、神様の救いの恵みを告げ知らせる教会の働きなどに用いられます。
2025年3月から、60年以上を経た会堂をリフォームします。
応援のお気持ちがある方は、振込献金の際に、「新会堂のために」と備考欄に入れてください。
神様の愛を伝えていく会堂を整えるために、感謝して、用いて参ります。